ペンギンドーナツの行方






夜7時くらいにね 女の子がひとりづつ3人 1階でお茶しとるのよ

これはちょうどいいやんか
天井に向かって独り言
猿爺「ドーナツがあるけど 食べる?」

女1「(一番年上 反応が早い)え いいんですか?」
女2「(二番目 積極的)いだだけるなら えぇ とってもうれしいです はぃ」
女3「(おっとり)食べますぅ~」
猿爺「4分の1にしたのがふた切れね ひとつがプレーンで もう一つはココナッツ味だよ」
女一同「わ~い 猿楽珈琲にドーナッツ♪」

かくして →ペンギンドーナツは女の子の胃の中(贅肉の中)に消える(含まれる)


2017/03/17 21:00










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