2007-06-27
2007-06-26
2007-06-21
譲り合い
月一でいらっしゃるジェントルマンなお客様『おっちゃくさん』(←saruoji命名)ご来店
おっちゃ「吉祥寺にこれは!って言う珈琲屋さんを見つけましたよっ♪」
とゆーてわしにメモを見せてくれるた そこには店名である海洋動物の名前と電話番号が記されてあった
さるおじ「こりゃおドロフィンた 噂は聞いたことがありますけど 行ったんですか!?」
おっちゃ「いえいえ 是非マスターにと思って。。」
さるおじ「いやいや 行く前に電話で予約っちゅーんが面倒なんで先に行って下さい」
おっちゃ「いえいえ マスターが行ってからにします」
さるおじ「いやいや 地元なんだし次いらっしゃるまでの宿題ですよ」
おっちゃ「いえいえ 是非とも珈琲屋としてマスターが先に!」
さるおじ「いやいや 地元の人を置いて先に行くわけにはいきませぬ」
おっちゃ「いえいえ 珈琲やおやじの目からどう映るのか知りたいです」
さるおじ「うちに来るお客さんで行った人イルカな?」
2007-06-20
2007-06-17
2007-06-06
2007-06-01
冷たい
「9人ですけどー」
席は空いてても
外人さん含む女性3人組
アイスコーヒーがよう出るようになったほ うちのは濃いいので 氷カラカラと溶かしながら飲んでね
「こなせませーん」
出し切るのに40分はかかるほ
外人さん含む女性3人組
「ホットミルク作っていただけますかぁー?」
せっかく入っていただいた大切なお客さんじゃけど
「うちは珈琲を飲んでいただくお店なんです。作りません!」
わし 冷たいね
わし 冷たいね
アイスコーヒーがよう出るようになったほ うちのは濃いいので 氷カラカラと溶かしながら飲んでね
薄くなっても味がしっかり残ってて最後まで楽しめます
ミルク入りの冷たいのは氷ひとかけらだけね