二十三番地珈琲で使うとるシダモG4をふつうで焼いてみたのっちゃ
2ハゼが始まって 豆は徐々に 徐々に じょ じょ 徐々にのにわは つ つ つきよだ みな膨らんでこいこいこい おいらの豆たちゃ ぷんぷくぷんのぷんぷんぷん
と膨らんできたとこで釜からあげる あげる あげ あげ あげ~ぇ? ネバってなかなか出て来んわい 結局ちいと長めの焙煎になっちゃったな
ふつうシダモG4 二十三番地珈琲のような苦味はないんじゃけど なんやとろんとしたこっくりな飲み応えのあるふつうの珈琲になったんじゃわな まぁ こねいなふつうもいいんやないかい
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